目には目を歯には歯をの語源・由来


【意味】
危害を加えられたら、それに見合うだけの仕返しをするということ。

【語源・由来】
古くはバビロニア王国のハンムラビ法典のことばで、旧約聖書「レビ記」などにも見られる。イエスが山上の説教で取り上げ、復讐を戒めたことから広まったとされる。

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