うどのたいぼく【独活の大木】の語源・由来


【意味】
体は大きくて立派だが、何の役にも立たない者のこと。

【語源・由来】
独活の茎は木のように太く、高さは二メートルにもなるのに、食用にならないばかりか、柔らかくて用材にもならないことから。

50音インデックスで逆引き検索
スポンサーリンク
スポンサーリンク

合わせて読みたい記事