サラダの語源・由来


【意味】
生野菜や温野菜を主材料として、場合によっては魚・魚介・卵などを加え、ドレッシングやマヨネーズなどであえた料理。サラド。

【語源・由来】
「サラダ」は英語「salad」、フランス語「salade」。塩を意味するラテン語「sal」の派生語で、「塩されたもの」の意。現在のサラダは、ドレッシングで味付けするのが一般的だが、古くは野菜に塩をふりかけたものをサラダといった。

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