よるのにしき【夜の錦】の語源・由来


【意味】
甲斐のないこと。無駄なこと。その効果を表わすことができず惜しいもののたとえ。

【語源・由来】
真っ暗な闇にどんなに美しい錦を着ても、誰にも見えないことから。「闇夜の錦」ともいう。

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