いっしをむくいる【一矢を報いる】の語源・由来


【意味】
ちょっとした反撃をすること。また、議論をしかけられたり批判をされたりした時に、わずかでも反論すること。

【語源・由来】
しきりに矢を射かけてくる敵陣に、わずかな隙をついて一本の矢を射返すという意味から。

【参考】
【一矢を報いる】の意味と使い方の例文

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