セカンドバッグの語源・由来


【意味】
大形のバッグの中に入れる小型の補助的なバッグ。抱えて持ち歩く小形のバッグをもいう。

【語源・由来】
「セカンドバッグ」は、二番目のの意の「second」+鞄の意のbagから成る和製語。元々は、大型のバッグに入れる補助的なバッグを指す語だったが、後に、小型のバッグを単独で用いるようになり、抱えて持ち歩く小形のバッグを指すようになった。

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