さんしょううお【山椒魚】の語源・由来


【意味】
イモリに似た両生類。

【語源・由来】
皮膚から分泌する粘液が、植物の「山椒(さんしょう)」のにおいに似ていることから。また、表皮が「山椒」の樹皮に似ていることから、「山椒」の樹皮を食べることからともいわれている。

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