てだれ【手足れ】の語源・由来


【意味】
技芸などの腕前がすぐれていること。

【語源・由来】
もともと「手足り(てだり)」と書き、それが音変化した語。手に十分に足りてそなわる意からか。「手練れ」とも。

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